【通貨別】Coincheck(コインチェック)の送金手数料と節約方法を解説

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資産運用においては、手数料を安く抑えることが肝要である。本記事では、仮想通貨の取引における「送金手数料」の解説と、Coincheck(コインチェック)での送金手数料の金額を概観する。Coincheck(コインチェック)での取引を検討している場合や、Coincheck(コインチェック)のその他の手数料を把握したい場合、ぜひ一読いただきたい。

仮想通貨の送金手数料とは

そもそも仮想通貨の送金手数料とは、取引所と取引所の間で仮想通貨を移動する際にかかる手数料である。送金手数料は「送金する側」にかかる手数料であるため、取引を頻繁に行う場合、できるだけ安く抑えたいと考えるのが自然だろう。

Coincheck(コインチェック)の送金手数料の金額

Coincheck(コインチェック)の利用者間であれば無料

出典:Coincheck公式サイト

Coincheck(コインチェック)の送金手数料は、コインチェックユーザー間の送金手数料は無料である。一方で、Coincheck(コインチェック)以外の取引所への送金であれば有料である。

Coincheck(コインチェック)以外の取引所に送金する場合にかかる送金手数料は定額ではなく、通貨別にそれぞれ設定されている点に留意したい。

通貨別:Coicheck(コインチェック)の送金手数料一覧

Coincheck(コインチェック)の送金手数料は以下の通り。

仮想通貨の銘柄によって手数料の金額にかなり差があるため、自分が所有している仮想通貨や、送金を検討している仮想通貨にかかる手数料をご確認しておくといいだろう。また、送金手数料は仮想通貨ごとの単位で設定されている点にも留意したい。

BTC0.0005 BTC
ETH0.005 ETH
ETC0.01 ETC
LSK0.1 LSK
FCT0.1 FCT
XRP0.15 XRP
XEM0.5 XEM
LTC0.001 LTC
BCH0.001 BCH
MONA0.001 MONA
XLM0.01 XLM
QTUM0.01 QTUM
BAT63.0 BAT
IOST1.0 IOST
ENJ30.0 ENJ
OMG5.0 OMG
PLT72.0 PLT

Coincheck(コインチェック)の送金手数料は、ユーザー間の送金手数料は無料であり、Coincheckを使用しているユーザーは多いため今後さらに便利になるだろう。さらにCoincheckは国内の取引所においては一番多くの仮想通貨を扱っており、Coincheckにしかない通貨もあるため、ぜひ今のうちから開設しておくことをおすすめする

Coincheck(コインチェック)の4種類の手数料

ここでは、Coincheckで発生する送金手数料を含む4つの手数料を紹介する。手数料がどんな時に発生するのかをしっかりと把握することで節約にも繋がるのでぜひご確認していただきたい。

入金手数料

入金手数料は、銀行等からCoincheck(コインチェック)の口座に日本円を入金する際に発生する手数料である。口座に入金する方法は以下の3つである。

  • 1.銀行振込
  • 2.コンビニ入金
  • 3.クイック入金

コンビニ入金はコンビニにて、直接レジで入金する方法である。また、クイック入金はATM・ネットバンキングを利用し、金融機関の営業時間に左右されずに入金する方法である。

3つの場合における入金手数料は以下の通り。

銀行振込(日本円)無料
コンビニ入金 – 3万円未満770 円
コンビニ入金 – 3万円以上30万円以下1018 円
クイック入金 – 3万円未満770 円
クイック入金 – 3万円以上50万円未満1018 円
クイック入金 –  50万円以上入金金額×0.11% + 495 円
出典:Coincheck公式サイト

出金手数料

出金手数料は、Coincheck(コインチェック)の口座から日本円を出金する際に発生する手数料である。Coincheck(コインチェック)における出金手数料は一律407円である。

取引手数料

取引手数料は、Coincheck(コインチェック)で仮想通貨の取引をした際、すなわち購入する際と売却する際の両方で発生する手数料である。Coincheck(コインチェック)における取引手数料は無料であるが、留意すべき点もある。

そもそも仮想通貨取引所における取引には以下の2種類がある。

  • 販売所での取引
  • 取引所での取引

上記の2つの違いは「誰と仮想通貨の取引をするか」である。販売所では「仮想通貨取引所」と取引し、取引所では「Coincheck(コインチェック)に登録しているユーザー」と取引する。

このように仮想通貨の取引には「販売所」「取引所」の2種類があり、Coincheck(コインチェック)ではどちらの場合でも手数料は無料である。ただし、販売所での取引には「スプレッド」という実質的な手数料を支払う必要があるため認識しておこう。

仮想通貨/送金手数料

仮想通貨/送金手数料は、先述の通り、取引所と取引所の間で仮想通貨を移動する際にかかる手数料である。仮想通貨の銘柄ごとに異なる送金手数料が設定されているため、自分の所有している銘柄の手数料は確認しておこう。なお、仮想通貨取引所によっては、無料に設定されている場合もある。

Coincheck(コインチェック)で入出金手数料・送金手数料を抑える方法

Coincheck(コインチェック)で手数料を抑えて取引する方法として、以下の3つが挙げられるだろう。

  • 1.日本円は銀行振込で入金する
  • 2.複数回の入出金は一度にまとめる
  • 3.販売所での取引回数を減らす

日本円の入金方法には以下の3つあると述べたが、「銀行振込」以外は入金手数料が有料である点に注意したい。

  • 1.銀行振込
  • 2.コンビニ入金
  • 3.クイック入金

どうしても「コンビニ入金」か「クイック入金」を利用して日本円を入金する場合は、入出金の回数を減らすことは、入出金手数料を減らすことに寄与するだろう。

また、販売所での取引回数を減らすことで、実質的な取引手数料を抑えることが可能である。先述の通り、販売所での取引(個人と仮想通貨取引所間の取引)には「スプレッド」という実質的な手数料を支払う必要がある。

スプレッドに注意

仮想通貨取引における「スプレッド」とは、銘柄を買った時の値段と売った時の値段に生じる差額のことを指す。

たとえば、買値が120円で売値が100円の銘柄Aがあったとする。銘柄Aで生じるスプレッドは20円で、利益を出そうとするのであれば、120円以上になるまで待つ必要がある。

取引所は取引手数料が無料となっているところも多く、スプレッドが実質的な手数料として認識されている。スプレッドは、仮想通貨の取引を「販売所形式」で行った時のみ発生する。販売所形式とは、トレーダーと仮想取引所が直接取引を行う形式だ。

取引所は通常、コインを高く売って安く買い取ることで全体の利益を生み出している。取引手数料に代表される各種手数料が無料であっても、取引所が利益をえられるのはスプレッドがあるからだ。

スプレッドが「実質的な手数料」といわれているのは、取引所の利益を出すシステムがそのままトレーダーに影響を与えているからである。

スプレッドは取引を行うたびに発生してしまう。発生するスプレッドは取引所によって異なってくるため、短期での売買をメインに考えていく場合、スプレッドが少額で済む取引所を利用するのがおすすめだ。

Coincheckにおいては、スプレッドがあるためそこに対しては注意が必要だが出金額は一律であったり、取引手数料は無料であるメリットも大きいため、仮想通貨に興味のある人にはCoincheckはおすすめしたい取引所である。

初心者の方には販売所がおすすめ

仮想通貨の取引を進めていく時は、特別な理由がない限り販売所を使って進めていくのが良いだろう。

販売所を介することで、先ほど紹介したスプレッドは発生してしまうが、何より販売所で売買を含めた資産管理を行うことで、セキュリティや取引の安全性は最低限確保することができる。

初心者であっても少額から取引を始めることができ、データもわかりやすく表示されるなど、取引を学びながら進めていくことが可能だ。

どの取引所を選びのかはユーザーの需要によって異なるが、いずれにしても販売所を通じて売買を進めていくことをおすすめする。

手数料における取引所を比較する5つのポイント

それでは実際に使っていく取引所を決める上で、比較しておきたいポイントを紹介していこう。

今回ご紹介するのは次の5つのポイントだ。

  • 1.連携銀行先で比較
  • 2.スプレッドで比較
  • 3.日本演出入金手数料で比較
  • 4.取引手数料で比較
  • 5.暗号資産の送金手数料で比較

それぞれのポイントについて、詳しくみていこう。

連携銀行先で比較

取引所を比較していく上で事前に確実にチェックしておきたいことは、連携銀行先があるかどうか、あるいは連携銀行先がどこになっているかだ。仮想通貨やビットコインを扱っていく上で、売買にかかる手数料を抑えるのは重要なポイントになってくる。

特定の銀行と連携している取引所であれば、出入金手数料や出金手数料を他の取引所よりも安くすることのできる可能性がある。

たとえば、「bitFlyer」は「三井住友銀行」と連携しており、3万円未満の場合通常550円かかる出金手数料が250円になる。利用したい取引所が銀行と連携しているか、連携先の銀行が自身の都合にあっている場所か、利用前に確認しておこう。

スプレッドで比較

「スプレッド」とは、買値と売値の間に生じた差額のことを指す。

仮想通貨に代表される暗号資産は、買った段階で売値との差額分「損」が生まれることが確定している。生じる差額は、取引を行う上で避けることができないため、スプレッドのことを「手数料」と呼ぶ人もいる。

取引所で定められている取引手数料が無料、もしくは安くすることができても、スプレッドが大きくなると損失が大きくなる可能性がある。

損失を抑え全体の利益を大きくするためには、取引手数料だけではなく、スプレッドのチェックも必要不可欠になってくる。

日本円出入金手数料で比較

暗号資産運用を始めるにあたって、一番最初にかかる手数料が「日本円出入金手数料」だ。

日本円出入金手数料が発生する取引所の場合、口座にお金を入れる、あるいは引き出す際にその都度手数料が必要になってくる。日本円出入金手数料の扱いは取引所によってまちまちで、コインチェックの場合は入金手数料は無料だが、出金には手数料が定められている。資産運用全体のコストを抑えるためにも、取引所の日本円出入金手数料に関する扱いを確認しておこう。

取引手数料で比較

仮想通貨は通貨の売買によって、利益を目指すものであるが、銘柄の売り買いを行うときに取引手数料がかかる場合がある。

取引手数料の扱いは取引所毎に変わっているので、事前のチェックが必要となる。コインチェックやDMMビットコインは何回取引をしても取引手数料は無料になっている。※BitMatch取引手数料を除く

仮に1回毎に定額の取引手数料がかかると、取引をするたびにコストがかかり、全体としての利益が少なくなる、あるいは損が発生する場合もある。

取引手数料を定めている取引所を利用する場合、コスト管理も含めての資産運用が必要となってくるので注意が必要だ。

暗号資産の送金手数料で比較

最後のチェック項目は、暗号資産の送金手数料だ。

取引所では、日本円の取引だけでなく仮想通貨を他の取引所に送ったり、独自の管理ツールに送ったりすることがある。暗号資産を別の管理場所に送る際にも、送金手数料が生じる可能性がある。

暗号資産の送金手数料も取引所によって扱いが異なっているので、利用前に確認しておこう。暗号資産送金の場合、取引所の体制の他に送金する銘柄によっても手数料が変動する場合もあるので、資産運用のコスト管理がより必要となってくる。

手数料以外のCoincheck(コインチェック)の5つのメリット

ここまでは手数料を中心にCoincheckについて記述してきましたが、Coincheckには手数料以外に多くのサービスやメリットがある。

そこでここからはCoincheckを利用するにあたっての下記のメリットを5つ詳細にご紹介していく。

  1. 初心者でもアプリが使いやすい
  2. 暗号資産の種類が豊富
  3. NFTマーケットプレイスも利用可能
  4. 積み立て投資が可能
  5. Coincheckでんきのサービスが画期的

1. 初心者でもアプリが使いやすい

Coincheckは取引画面やアプリがとても使いやすく見やすいのが特徴。気になったタイミングでチャートを見て気軽に取引を行えることに加え、通知をオンにすると通貨の値動きをリアルタイムで知ることもできるためユーザーからの評価が高く、2019年上半期、2020年上半期に続き、2021年上半期においてもダウンロード数「国内No.1(※1)」を記録している。

※1 対象:国内の暗号資産取引アプリ、データ協力:AppTweak

さらに多くの口コミもあり実際に使用している方も多いため、これから仮想通貨を扱う方にはまずおすすめしたい取引所の1つである。

2. 暗号資産の種類が豊富

Coincheckは暗号資産の取り扱いが国内で一番多く、全部で全17種類の暗号資産を取り扱っている(2022年1月現在)。これは、国内暗号資産資産取引所の中では最大級の取り扱い数となり、中でもアイオーエスティー(IOST)は国内ではCoincheckでしか取り扱いがないものである。

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • リスク(LSK)
  • ファクトム(FCT)
  • リップル(XRP)
  • ネム(XEM)
  • ライトコイン(LTC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)
  • モナコイン(MONA)
  • ステラルーメン(XLM)
  • クアンタム(QTUM)
  • ベーシックアテンショントークン(BAT)
  • アイオーエスティー(IOST)
  • エンジンコイン(ENJ)
  • オーエムジー(OMG)
  • パレットトークン(PLT)

3. NFTマーケットプレイスも利用可能

Coincheckでは、国内初となる、暗号資産交換業者が運営するNFTマーケットプレイスを展開している。

Coincheck NFT(β版)は、従来のNFT取引において課題とされていた、スケーラビリティ(拡張性)問題から発生するネットワーク手数料(ガス代)の高騰や複雑な取引方法などの課題を解決しており、Coincheckの口座さえあれば誰でも簡単にNFTの出品・購入・保管が可能で、出品・購入にかかるネットワーク手数料は無料となる。

取扱い商品は、『CryptoSpells』『The Sandbox』『NFTトレカ』『Meebits』などのアイテムがラインナップされており、今後も随時追加される予定。(2022年1月時点)

CoincheckのNFTについて詳しく知りたい方は下記を読んでみることをおすすめする。

https://coincheck.com/ja/article/458

4. 貸暗号資産サービスがある

貸暗号資産サービスは、保有する暗号資産をCoincheckに一定期間貸し出すことで、契約期間満了後に、一定の料率で計算した利用料を貸し出し通貨にプラスしてその暗号資産でもらえるサービスのこと。

Coincheckにおいては、貸出期間は14日間・30日間・90日間・365日間から選ぶことができ、最大年率5%となっている。

長期的に投資を考えている方は、銀行に預けるよりも利息が大きいため、しばらく使用する予定がない暗号資産は貸暗号資産サービスを利用してCoincheckに貸し出し新たな収益を得ることをおすすめする。

https://coincheck.com/ja/lending?utm_source=column336&utm_medium=5

5. Coincheckでんきのサービスが画期的

「Coincheckでんき」は、電気代とビットコインを結びつけた新しいサービス。電気代をビットコインで支払うことができる「ビットコイン決済」プランと、ビットコインをもらえる「ビットコイン付与」プランの2つの料金プランを用意しており、同様に「Coincheckガス」も提供がある。

https://coincheck.com/ja/denki

Coincheck(コインチェック)以外の仮想通貨取引所の特徴

ここからは、コインチェックと他の取引所を比較していこう。

今回は以下の4つの取引所について扱っていく。

  • 1.DMMビットコイン
  • 2.GMOコイン
  • 3.bitFlyer
  • 4.BITPoint

DMMビットコイン

DMMビットコインは、DMM.comグループが運営母体である株式会社DMM Bitcoinが運営する国内取引所だ。DMMビットコインを利用する場合、『スマホでのスピード本人確認』から利用を始めることで、最短当日から取引を始めることができる。

また、DMMビットコインには暗号資産業界では初となる機能「BitMatch」を搭載している。「BitMatch」はトレーダー同士の取引を中値価格で成立させるものだ。「BitMatch」機能を使うことで、スプレッドのコストを気にすることなく資産運用を進めてくことができるのも特徴の1つである。

一方DMMビットコインは「ロスカット水準」が他の取引所に比べ、低めに設定されている。「ロスカット」とは市場に急激な変化が生じ、設定されている必要証拠金を下回ったとき強制的に決済されることだ。

通貨の価値が急落した際、含み損が多くなってしまう点に留意しておこう。

GMOコイン

出典:GMOコイン公式サイト

「GMOコイン」は東証一部に上場しているGMOインターネットグループが運営している取引所だ。上場企業が運営していることもあり、社会的信用度は群を抜いている。取扱銘柄数も14種類と業界内でも多く、資産運用を進めていくうえでの選択肢を多く持つことができる。

GMOコインは資産運用にかかる手数料をとにかく抑えることができるのが特徴だ。日本円出入金手数料から、仮想通貨送金手数料に至るまで、考えられる手数料は全て無料となっている。資産運用を進めるうえで、「手数料」を抑えることはかなり重要な要素になってくるので、嬉しいサービスといえる。

ただ、1点注意点を上げるとGMOコインには最低出金額として10,000円からという制限が設けられている。全額出金に関しては制限は設けられていないが、細かい金額を動かす際には注意しておこう。

bitFlyer

出典:bitFlyer公式サイト

「bitFlyer」は国内での取引量が最多レベルを誇っている取引所である。信頼性や安全性の観点からも評価が高く、利用者数も多い。

アプリやWebサイトの設計も非常にわかりやすく、分析ツールも充実している。そのため、資産運用上級者だけではなく、初心者でも資産運用を学びながら安心して使っていけるのが特徴だ。

「bitFlyer」では、「ビットコインをもらおう」という独自サービスを展開している。アンケートに回答するなど、一定条件をクリアすることで、無料でビットコインをもらうことができるのも魅力の1つである。

一方、「bitFlyer」の取引は一部の銘柄を除き、販売所経由で行われる。相場の動きによっては、スプレッドが大きくなってしまう可能性があるので、市場チェックはより意識して行うようにしておこう。

BITPoint

「BITPoint」は少額からでも取引を始めることができるのが特徴となっている取引所だ。仮想通貨は500円から購入可能になっているため、リスクを抑えて運用したい方や気軽に資産運用を始めてみたい方でも利用ができる。

ただ、BITPointで扱われている銘柄数は10銘柄と他の取引所と比較すると少し少なくなっている。しかしBitPointでしか現時点では扱っていない通貨もあるため、幅広く取引を進めていきたい方は取扱銘柄を確認しておこう。

最後に

長く運用するのであれば、手数料というコストを意識的に安く抑えることの効果は小さくないだろう。ただし、手数料は減らせることに越したことはないため、Coincheck(コインチェック)で仮想通貨を運用している人は、ぜひこの記事を参考に入出金手数料や取引手数料・送金手数料を減らす方法を一つずつ試してみ見てほしい。

また、Coincheckは手数料以外にもサービスとして素晴らしいものや国内取引所の中で一番豊富に通貨を扱っており国内ではCoincheckでしか扱えない将来性の高いコインもあるため、まだCoincheckを開設していない人は今のうちに開設しておくことをおすすめする。

(画像:Shutterstock)

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