外為オンラインの評判は?スプレッドや話題の自動売買システムを紹介

「外為オンライン」は取引コストとなるスプレッドは高めだが、初心者向けのサービスが充実しており、豊富な投資情報はオリコン調査でも高い評価を受けている。

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外為オンラインの概要

外為オンラインは、日本で初めてFX取引サービスを提供した「ひまわり証券」と同じISグループに属するFX取引業者だ。

顧客からの預かり金は会社固有の財産と明確に区分して、信託銀行で保全する「信託保全スキーム」を導入しており、万が一外為オンラインが経営破たんした際も資金が担保される。もっとも、同社の自己資本比率は787%(2020年7月末)となっており、経営破たんの可能性は極めて低いと考えられる。

外為オンラインの通貨ペアは26 対円は10通貨

外為オンラインで取引できる通貨ペアは26種類ある。米ドルはもちろん、ユーロや英ポンドなどの先進国通貨のほか、南アフリカなどの新興国通貨で取引が可能だ。

日本円で直接取引できる通貨は10通貨ある。なお、外為オンラインが取り扱う通貨はすべて日本円から買うことができる。

外為オンラインの取引コースは4つ――初心者は「L25R mini」が使いやすい

外為オンラインは取引コースを4つ用意している。初心者はロスカットが早く、少額取引がしやすい「L25R mini」コースを検討したい。

一方、「L25」「L25 mini」コースは、ロスカット水準が証拠金の20%となっているため、ロスカットされるときには大幅に証拠金を減らすことになってしまう。

自己資金を守るためには、取引コースにかかわらず、自分で損切り注文を入れておくことが重要だ。

外為オンラインの取引ツール

外為オンラインの取引ツールは、あらゆる顧客が取引に集中できるように、シンプルでわかりやすいことはもちろん、自由にカスタマイズできるのが特徴だ。

外為オンラインチャート

「外為オンラインチャート」はPCで利用できるウェブブラウザ版チャートだ。基本操作は非常にシンプルで、初心者にもわかりやすい。

チャートパネルの「チャート」ボタンをクリックすれば見たいチャートを簡単に表示でき、設定を保ったままチャートを複製できるので、複数の通貨ペアを同じ分析方法で観察したいときに便利だ。複製したチャートをきれいに表示させたいときには、整列機能によりワンクリックで整列できる。

異なる通貨ペアの相関関係から値動きを分析したいときには、「比較チャート」機能を活用しよう。

「比較チャート」機能は、1つのチャートに複数の通貨ペアチャートを表示できるので、複数のチャートを並べることなく値動きに集中できる。

「外為オンラインチャート」は、このようにカスタマイズ性に優れており、自分の取引しやすい環境を構築できる。カスタマイズした画面設定は、「保存」機能で保存でき、次回起動時に改めて設定しなおす必要がない。

また注文機能について、保有中の建玉や、成立する前の発注済み注文がチャート上にラインで表示されるため、現在価格と建玉や発注済み注文の位置関係を視覚的に捉えられる。

さらに、大きなチャート画面を見ながら新規発注でき、保有中の建玉の決済注文は、チャート上で発注、変更ができるため、細かな値動きに対応しやすい。

発注のタイミングは、取引の成否を分けることもある重要視するべき点だ。「外為オンラインチャート」ならスムーズでストレスのない発注を実現できる。

チャート分析に利用する描画ツールは全15種類と豊富だ。通常のライン描画ツールに加え、「フィボナッチ」という値動きの起点や終点を示す指標となるツールを標準搭載している。

描画ツールの描画や削除は、マウスによるクリックで完結する。ツールの色や太さもカスタマイズでき、描画の際は時間軸に合わせてマグネット機能が働き、描きたいライン等を確実に描けるため、不慣れな初心者にも優しい仕様といえる。

また「移動平均線」や「ボリンジャーバンド」といったテクニカルチャート26種類を搭載しており、より高度で専門的なチャート分析も可能だ。

外為オンラインスマホ取引ツール

外為オンラインのスマホ取引ツールは、iPhoneとAndroidに対応している。

ホーム画面で全24通貨ペアのレートと経済ニュースを同時に確認でき、ニュースと値動きの関係を一目で確認できるのが特徴だ。iPhoneなら、ホーム画面にミニチャートも表示できる。

チャート画面は横画面に対応しているため、スマホでも大きくチャートを表示させて値動きを観察できる。

テクニカルチャートはiPhoneで11種類、Androidで10種類利用でき、数は多くはないが、標準的なラインナップといえる。また見やすい注文画面は誤発注を回避し、PCと同じ注文方法が利用できることで場所を選ばない柔軟な取引を実現している。

外為オンラインの豊富なニュースコンテンツもスマホでも閲覧できるため、情報収集にも活用できる充実ぶりだ。

また自動売買「iサイクル2取引」もスマホで利用可能で、外出先でも稼働状況の確認や設定変更ができる。

なお外為オンラインのスマホ取引ツールは、2020年オリコン顧客満足度調査 FX取引 スマートフォン部門で、8位にランクインしており、概ね高評価を得ていると言って良いだろう。

自動売買「iサイクル2」

自動売買とは、あらかじめ設定したルールに則り、自動で売買が繰り返されるシステムだ。取引時に価格の動向を見られなくても、システムが売買を繰り返すので、忙しい人や値動きの分析が苦手な人でも取引できる。

外為オンラインの自動売買「iサイクル2」の設定は、「ランキング方式」「マトリクス方式」「ボラティリティ方式」から選択できるため、自動売買を使ったことがない人も安心だ。

「ランキング方式」は、外為オンラインのシミュレーションで高い利益を獲得している注文内容がランキング形式で表示されていて、好みの注文内容を選択し、設定できる。

「マトリクス方式」は、想定変動幅や繰り返す注文間隔を表で確認し、選択する。

「ボラティリティ方式」は、売買の選択、変動幅、投下資金を自分で設定する。

特に「マトリクス方式」は、高リスクから低リスクの表示があるので、取引の目的に合わせて選択できる。

また従来の自動売買では、実際の価格変動が想定した変動値幅を超えると対応できず、利益の機会を逃したり、損失を被ったりすることがあったが、「iサイクル2」で追加された「トレンド機能」は、価格の動きに追従し、「トレンド」と言われる大きな価格変動の発生や転換点を見極めて売買を繰り返すのが大きな特徴といえる。

なお、「トレンド機能」は、「ランキング方式」と「マトリクス方式」ではポジション方向で「トレンド」を選択し、「ボラティリティ方式」では「トレンドで切り替える」を選択することで利用できる。

外為オンラインの無料セミナー

外為オンラインでは、頻繁に無料FXセミナーを行っている。

セミナーの内容は、レベル1からレベル6の6段階に分かれ、自分のレベルに合わせたセミナーを受講できる。

レベル1は、取引ツールの使い方やFXの仕組みといった基礎的な内容となっており、初心者にもわかりやすい。レベル2以降は取引の流れや細かい注文方法となっている。

レベルが上がるにつれ、投資戦略やテクニカル分析、リスク管理といったより専門的かつ実戦的な内容となっていく。

セミナー会場は、東京都千代田区だが、2020年10月現在Live配信も行っており、自宅で受講できる。希望する人は、公式サイトから申し込もう。またLive配信では配布資料がないが、問い合わせれば資料を郵送してくれる。

外為オンラインの評判は?――2020年オリコン顧客満足度は42社中10位

オリコンが実際の利用者6,962人を対象に調査したところ、外為オンラインの顧客満足度は42社中10位と概ね高く、特に「提供情報(6位)」や「問い合わせ(5位)」で評価されている。

外為オンラインのメリット――初心者向けサービスが充実 自動売買も

外為オンラインは充実した初心者向けサービスが強みだ。本番と同じシステムで取引を体験できる「デモトレード」が無料で提供されているほか、1000通貨単位の少額取引にも対応している。オリコン調査でも評価された豊富な投資情報や、頻繁に開催されるオンラインセミナーも初心者には嬉しいサービスだろう。

特にシニアアナリストによる毎日のレポート配信や週間展望 では、一目でわかる前日の主要な経済動向や今後の注目イベント、想定値幅がわかりやすくまとめられている。

また同アナリストによる「初心者でもわかる!実践チャート術」 は、値動きの予測に必要なテクニカル分析の基礎から高度なテクニカルチャートの活用法まで詳しく解説されており、内容も非常に充実していると言ってよいだろう。

これらのコンテンツは、特にこれから相場や経済について学ぶ人にとっては、優良な教材とすることができる。

また、外為オンラインは自動売買システム「iサイクル2取引」を提供している。トレンドの転換を自動で判断し、買い注文と売り注文を出してくれる。詳細は後述するが、従来の自動売買では利益を獲得できなかった相場にも適応するシステムとなっているため、相場を見られない忙しい人や、難しいチャート分析が苦手な人も、取引チャンスを逃さず売買できる。

外為オンラインの注意点――取引コストが高め 他社とのスプレッド比較

外為オンラインは取引コストが比較的高めだ。たとえば「米ドル/円」のスプレッドは1米ドルあたり1銭で、1万米ドルの取引だと100円の取引コストが掛かる。これは、上述したオリコン調査で1位、2位となった「ヒロセ通商」「マネーパートナーズ」の3~5倍だ。

自動売買システム「iサイクル2取引」の場合、さらに取引手数料が片道20円掛かるので注意したい。

外為オンラインのスワップポイント

外為オンラインは2020年のオリコン顧客満足度調査の「スワップトレード」で6位にランクインしており、高い評価を受けているといえる。

外為オンラインの取り扱い通貨の中で、2020年11月2日時点で1万通貨の建玉に付与されるスワップポイントが最も大きいのはポンドフラン だ。1万通貨の買い建玉を保有することで、1日30円のスワップポイントを受け取れる。

それぞれの通貨の発行体であるイギリスとスイスは新興国と比べて比較的経済が安定しており、建玉を保有するリスクが少ないともいえる。

ただし、1万通貨を保有するための取引証拠金は、同時点で5万4,300円と新興国の通貨よりも高い。またポンドは大きな価格変動をすることも多く、余裕のある証拠金が必要だろう。

一方、高金利通貨ペアとして知られるトルコリラ円を1万通貨保有するための取引証拠金は5,100円で、スワップポイントは22円となっている。取引証拠金をポンドフランとほぼ同条件にして比べてみると、トルコリラ円10万通貨(取引証拠金5万1,000円)を保有でき、1日で受け取れるスワップポイントは220円で、ポンドフランの約7倍だ。

仮にこの建玉を365日保有すると、8万300円のスワップポイントを受け取れる。

ただしスワップポイントは毎日変動し、場合によってはマイナスに転じる可能性もある。また価格変動による建玉の評価損が、スワップポイントを上回ればトータルでマイナスとなってしまうので、建玉の保有や決済のタイミングには十分に気を付けたい。

なお新興国通貨には、流動性が乏しくスプレッドが大きく広がりやすかったり、経済が不安定で政策金利が変動しやすかったりするというリスクもある。スワップポイント狙いのスイングトレードをする際は、価格変動だけでなく、経済動向も注視しておきたい。

外為オンラインの口座開設を検討したい人――初心者やサブアカウントを探している人

外為オンラインは取引コストが比較的高めなことに留意したい。ただし、初心者が最初に開設する口座としては向いており、おすすめされることも多い。なぜならば、豊富な情報発信やセミナーによる、初心者のサポートに期待できるからだ。

またメインの取引口座を持っている一方で、情報収集用や自動売買用の口座を探している人にもいいだろう。

加えて、高金利通貨のトルコリラや南アフリカランド、メキシコペソを扱っており、スワップポイントの設定も比較的高いため、スワップポイント狙いで建玉を中長期保有するスイングトレードをしたい人も利用しやすい環境と言える。

スイングトレードなら取引回数を抑えられるため、スプレッドによる利益の圧迫も軽減できる。

外為オンラインの口座開設と取引開始まで

外為オンラインの口座は3つのステップを踏んで開設できる。

ステップ1:HPから必要情報を入力 本人確認書類、マイナンバーを提出

外為オンラインHPにアクセスし、「口座開設」へ進む。「個人のお客様」を選択すると、各種約款への同意を求められる。同意のチェックボックスにチェックを入れ、氏名などの個人情報を入力する。

このとき4つの取引コースから1つ選択する。取引コースの変更はできないが、後にコースを追加することは可能だ。

必要情報の入力後、本人確認書類とマイナンバーをアップロードし、提出する。「マイナンバーカード」を持っている場合、1枚で本人確認とマイナンバーの確認が取れる。しかし、マイナンバーを持っていない場合は下表のように「通知カード」か「マイナンバー記載の住民票」に加え、本人確認書類として運転免許証などをアップロードする。

本人確認書類マイナンバー確認書類
・運転免許証 ・運転経歴証明書
・パスポート ・在留カード
・特別永住者証明書
・通知カード
・マイナンバー記載の住民票

ステップ2:審査後、ログインIDが郵送

申し込みが完了すると、外為オンラインで口座開設の審査が行われる。開設が承認されれば、申し込みから3~5営業日でログインIDが簡易書留郵便で郵送される。

ログインIDが届いたらパスワードを取得する。外為オンラインHPから「会員ログイン」をクリックし、「ログインID、パスワードお問い合わせ」から、郵送されてきたログインIDを入力する。パスワードがメールで送られてくるので、改めてログインする。

ステップ3:入金し、取引開始

入金すれば取引が可能だ。入金専用の口座へ振り込む「通常入金」か、指定のネットバンキングで利用できる「クイック入金」で入金できる。

なお外為オンラインの入金手数料は、通常入金は自己負担、クイック入金なら無料だ。クイック入金は、入金手続き後即座に取引口座に反映され、取引を開始できる。通常入金の場合、毎営業日の9時、11時、13時、15時、17時に入金確認が行われ、入金確認後、約2時間程度で取引口座に反映される。

また出金の手続きは、取引画面上部の「入出金サービス」から行い、依頼から原則2営業日で出金される。なお営業日17時までの出金依頼は当日受付、17時以降の出金依頼は翌営業日受付となる。

外為オンラインのクチコミ(口コミ)・評判は?

他社のFXアプリよりも使いやすい 初心者の私にも簡単だった

評判・クチコミ

★★★★★5点

30代・女性
スマホメインでの使用をしていますが特にトラブルや、これといった問題もなく使えています。他社のFXアプリよりも使いやすいと感じています。機能・ツールも十分です。操作画面も見やすいですし、使い勝手がとてもよいので、初心者の私でも簡単でした。気軽に投資ができて、初心者にも優しいと思います。スプレッドや手数料は、普通だと思います。新規取引でボーナスもあるので、まずはここから初めてみるのもおすすめだと思います。

スプレッドは多少高いが、情報も多く初心者が勉強しながら始めるには最適

評判・クチコミ

★★★★4点

30代・女性
外為オンラインは、FX専門の会社の中では歴史が長いため信用できる会社です。特にアナリストレポートやマーケットニュースなど情報量が多いため、初心者が勉強しながら始めるには最適だと言えます。また無料デモトレードでトレードの感覚をつかむ練習も出来ますし、独自の自動売買システムを使ってみる事も自分の勝てるトレードの形を見つけるための参考になります。ただ1つ難を挙げるとすれば、スプレッドが他と比較した時に、少し高く感じられます。そのため長い目で見た時に、コスパが悪くなってしまいます。

フリーズしたりすべったりするようなことはない

評判・クチコミ

★★★★4点

20代・男性
口座を開設したのは、5000円キャッシュバックされるというキャンペーンが実施されていたからです。それほど中身についての知識は持たなかったのですが、「iサイクル」という便利なツールがあるので、キャッシュバックを受け取った後も頻繁に利用しています。ただし、スワップ金利は他の業者と比較するとそれほど高くはないので、1000通貨前後の短期取引に限定して使うようにしています。ちなみに、フリーズしたりすべったりするようなことはなく、使い勝手もそこそこ良好です。

外為オンラインのキャンペーン――最大15万円キャッシュバック

外為オンラインは新規口座開設キャンペーンを行っている。対象は2019年11月以降に口座を開設し、口座開設した月から翌々月までに100万通貨以上取引を行った方だ。なお、取引の数量に反対決済は含まれない。

100万~500万通貨の取引で5,000円がキャッシュバックされ、3,000万通貨以上の取引を行うと15万円がキャッシュバックされる。

また2020年10月1日~2020年12月31日の期間は、「iサイクル2取引」と「サイクル2取引」の決済手数料が無料だ。

なお新規口座開設者を対象に、口座開設完了日から90日間限定で、「iサイクル2取引」「サイクル2取引」の新規・決済手数料が無料となるのサービスも展開している。

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