LIGHT FX(トレイダーズ証券)の概要や評判、取引コストを解説

LIGHT FXは、「みんなのFX」を手掛けるトレイダーズ証券が2018年から提供するFXサービスだ。スワップポイントに定評があり、業界最低水準の取引コストも評価が高い。

また、トレイダーズ証券はJASDAQ上場企業であるトレイダーズホールディングスの100%子会社である。

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LIGHT FXの概要――トレイダーズ証券の後発FX

LIGHT FXはトレイダーズ証券が手掛けるFXサービスだ。同社はほかに「みんなのFX」も提供している。「みんなのFX」が2010年から開始されたのに対し、LIGHT FXが開始されたのは2018年だ。比較的新しいFXサービスといえよう。

両社を合計したトレイダーズ証券全体の口座数は約41万口座、預かり残高は576.7億円(2020年8月時点)で、トップのシェアとはいえないが、大手の一角に数えられる存在だ。参考に、各FX会社の口座数と預かり残高を比較した「有力FX企業社の月間データランキング(2019年11月時点 矢野経済研究所)」を下表にまとめる。

口座数預かり残高
1位SBIグループ
128万口座
SBIグループ
2,488億円
2位DMM.com証券
75万口座
GMOクリック証券
1,762億円
3位GMOクリック証券
65万口座
DMM.com証券
1,315億円
4位外為どっとコム
50万口座
外為どっとコム
1,139億円
5位トレイダーズ証券
37万口座
ワイジェイFX
1,084億円

LIGHT FXでは、顧客から預かった資金は会社資金とは分別し、三菱UFJ信託銀行等に預けられる「信託保全」という仕組みが整備されている。これにより、LIGHT FXに万が一のことがあっても、顧客資金は守られる。

対象となる資金は、預け入れた資金はもちろん、未決済建玉の評価損益やスワップポイント、取引により既に確定されている損益も含まれる。

通貨ペアは27――1,000通貨単位の取引

LIGHT FXで取引できる通貨ペアは27、うち対円通貨ペアは16ある。取引可能な通貨ペアの一覧は以下の通りだ。

取引できる通貨ペアの数、取引単位ともに「みんなのFX」と同じだ。

通貨ペアの数27種 ※通貨ペアの種類も同じ
取引単位1,000通貨

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LIGHT FXの評判――スワップポイントに評価

LIGHT FXは「みんかぶFX 口座比較ランキング」、および「価格.com FX口座比較ランキング」で上位にランクインした。同社の取引コストのほか、比較的高い「スワップポイント」が評価されたようだ。

スワップポイントとは金利収入のことだ。金利差が一定以上ある通貨ペアでは、金利相当の金額を受け取ることができる。受け取れるスワップポイントはFX会社で異なるので注意が必要だ。

ポジションを決済しないとスワップポイントを受け取れないFX会社もあるが、LIGHT FXの場合、ポジションを維持したままスワップポイントを受け取ることができる。

口コミにおいても、LIGHT FXのスワップポイントへポジティブな意見が散見された。

スワップポイントは、特に高金利通貨と低金利通貨のペアを保有した際に大きくなり、高金利通貨の買い建玉を保有したまま営業日を跨ぐことで付与される。

逆に高金利通貨の売り建玉を保有していると、マイナススワップとなり、支払いが発生するので注意深く確認したい。

LIGHT FXのスワップポイントが最も大きい通貨ペアは、トルコリラ円だ。2020年11月5日付で、トルコリラの買い建玉を1万通貨保有した場合に付与されるスワップポイントは、25円 だった。

同日のトルコリラ円のレートは約12円なので、1万通貨保有するために必要な証拠金は約5,000円だ。仮に10万通貨保有するとしたら、5万円の証拠金で250円/日のスワップポイントを受け取れる。

同一のスワップポイントで、10万通貨のトルコリラ円を365日保有したとすると、受け取れるスワップポイントは、250円×365日=9万1,250円となる。

このようにLIGHT FXのスワップポイントは大きく、必要な証拠金に対して資金効率の良い利益を得られる。ただし、高金利通貨の発行体は新興国であることが多く、情勢が不安定であることや、政策金利の変動が大きいことを踏まえて取引しなければならない。

またスワップポイントは毎日変動するものであるし、建玉を保有している以上価格変動も無視できない。スワップポイントによる利益を狙う場合、建玉を長期で保有することになるため、価格変動による評価損に耐えられるよう余裕を持った証拠金を用意したい。

LIGHT FXのロスカット水準

LIGHT FXには、保有中建玉の評価損が膨らみ、一定水準を超えると建玉を強制的に決済するロスカット制度がある。

FX会社には必ずロスカット制度があるが、その水準は各社異なり、LIGHT FXのロスカット水準は、証拠金維持率100%となっていて、この数値を下回った時点でロスカットが発動する。証拠金維持率とは、建玉の評価損益を加えた証拠金に対する建玉を保有するために必要な証拠金の割合のことで、計算式は以下の通りだ。

証拠金維持率(%)=証拠金額÷必要証拠金×100

LIGHT FXにはロスカットされるレートや建玉を保有するために必要な証拠金額を計算する「証拠金シミュレーション」がある。必要事項を入力すれば自動で知りたい数値を導いてくれる。

またロスカットは必ずしもロスカット水準で行われるわけではない。相場の急変動等により、ロスカットが間に合わず、設定された水準を大きく超えてロスカットされ、想定よりも大きな損失を被る可能性がある点には十分留意して取引したい。

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LIGHT FXの情報コンテンツ――実践的なマーケット情報

LIGHT FXでは、ニュースやセミナーといったコンテンツは豊富とは言えないが、ユニークなマーケット情報を提供している。

スマホ版取引ツール「LIGHT FX アプリ」のみで利用できる「通貨強弱」は、通貨ごとの強弱を可視化したツールだ。過去の通貨の変動率から通貨指数を算出している。もとになる数値は為替レートなので、テクニカルの観点から分析できる。

「通貨強弱」 の確認方法は、「チャート」と「通貨ペアランキング」の二種類ある。

「チャート」では、最大8つの通貨強弱を一つの画面に折れ線チャートで表示できる。表示させる通貨は、LIGHT FXで取り扱いのある通貨から選択する。時間軸は、「本日」「全営業日」「1週間」「1ヶ月」「1年」「10年」から選べ、選択した期間の起点日から価格の上昇もしくは下落を一目で確認できる。

「通貨ペアランキング」は、過去の変動率から算出された通貨単体の強弱をもとに、通貨ペアの強弱をランキング形式で可視化している。

上昇傾向の通貨ペアは赤、下落傾向の通貨ペアは青で表示されていて、視覚的にわかりやすい。

また「ヒートマップ」 は、世界中のニュースやSNSの書き込みなどから算出した市場心理指数をもとに通貨強弱を可視化したツールで、ファンダメンタルズの観点から値動きを分析できる。こちらもスマホアプリでのみ利用可能だ。

「ヒートマップ」の確認方法は、「マップ」と「通貨ペアランキング」の二種類ある。

「マップ」には世界の37通貨にビットコインを加えた、全38通貨の強弱が地域ごとに表示される。市場心理指数が強ければ買われる傾向にあり、市場心理指数が弱ければ売られる傾向にあると考えられる。なおそれぞれの表示は、赤、青、グレーで分けられ、色で通貨の強弱が分かる。

またマップ下のバーを左右に動かすことで、過去48時間以内の通貨強弱も確認でき、マップ上の国をタップすると「センチメンタルスコア」として市場心理指数の推移が折れ線グラフで表示される。

「売買比率」と「価格分布」 は、LIGHT FXで取引しているトレーダーの注文や建玉において、売りと買いのどちらに偏りがあるのか、どの価格帯で建玉を保有している人が多いのかを通貨ペアごとに一目で把握できる。

なお「売買比率」と「価格分布」は、LIGHT FXの全ての取引ツールで利用可能だ。

さらにLIGHT FXは、AI(人工知能)が1時間後のドル円相場を予測する「TM(テキストマイニング)サイン」 というサービスを提供している。予測の元になるデータは、LIGHT FXで配信しているニュースとレートだ。テキストデータから有益な情報を取り出す自然言語解析技術が用いられ、予測した結果は売買サインで知らせてくれる。

なお「TMサイン」も全ての取引ツールで利用可能だ。

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LIGHT FXの取引コスト――「米ドル/円」0.2銭 で業界最低水準 期間限定コストも

LIGHT FXの対円通貨ペア取引コストを以下にまとめる。

米ドル/円0.2銭ノルウェークローネ/円4.9銭
ユーロ/円0.4銭香港ドル/円1.8銭
豪ドル/円0.6銭シンガポールドル/円2.8銭
英ポンド/円0.9銭ポーランドズロチ/円2.8銭
NZドル/円1.0銭人民元/円0.9銭
カナダドル/円1.6銭南アフリカランド/円0.9銭
スイスフラン/円1.7銭トルコリラ/円4.8銭
スウェーデンクローナ/円4.9銭メキシコペソ/円0.3銭

このうち、メジャーな「米ドル/円」「ユーロ/円」「豪ドル/円」3通貨ペアを市場シェアの高いFX各社と比較してみると、すべての通貨ペアでLIGHT FXが2番目に低い。「米ドル/円」では2位以下一律だが、「ユーロ/円」「豪ドル/円」では単独2位だ。LIGHT FXは、業界大手と比較しても遜色ないコストで取引できるといえそうだ。

LIGHT FXは各スプレッドの提示率を公式サイトで公開している。

その数値によると、ドル円のスプレッドが0.2銭以下の割合は99.99%、ユーロ円のスプレッドが0.3銭以下の割合は99.84%、ポンド円のスプレッドが0.5銭以下の割合は99.82%だ。ほぼ表示通りのスプレッドで取引できることが窺える。

なお、午前3時から午前9時はスプレッドが広がりやすく、コストがかさみやすいので、取引の際は気を付けたい。

またLIGHT FXは毎月末金曜日の特定の時間帯を「プレミアムフライデー ハッピーアワー」 として、スプレッドを縮小するキャンペーンを行うことがある。

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LIGHT FXの取引ツール――高機能版、シンプル版2つの取引ツール スマホアプリ版も

LIGHT FXが無料で提供している取引ツールは2つある。高機能を備えた「アドバンスドトレーダー」と、シンプルな画面」設計にこだわった「シンプルトレーダー」だ。

どちらもインストール不要のウェブブラウザ版で、LIGHT FXのマイページにログイン後、好みのツールを選択できる。

「アドバンスドトレーダー」はTOP画面にチャート、レート、ニュース、建玉一覧、注文一覧、取引履歴を表示でき、各項目パネルを動かすことで、画面を自由にカスタマイズできる。パネルの大きさを変更したり 、別ウィンドウとして切り離し、デスクトップに直接表示させたりることも可能だ。

画面はブラック基調またはホワイト基調を選択でき、チャートカラーは詳細を設定できる。

チャート分析に使用できるテクニカル指標は全20種類で、基本的な分析に使用するアイテムを取り揃えている。一つのチャートに表示できるテクニカル指標は、相場の方向を示すトレンド系指標が最大8種類、売買タイミングを計るオシレーター指標が最大7種類であり、各指標を組み合わせた高度な分析もできる。

各指標のパラメーターといわれる細かな数値を設定したり、それぞれの指標の色や線の太さも好みに合わせて変更したりすることも可能だ。

トレンドラインや水平ラインといった、チャート分析に使用する描画ツールは15種類のラインナップとなっている。

表示したテクニカル指標やチャート設定はオリジナルテンプレートとして保存できるので、他のチャートにも同じ設定を簡単に適用できる。

また新規注文、決済注文ともにチャートを見ながら発注できるので、値動きに合わせた細かな売買が可能だ。

「シンプルトレーダー」は初心者でも扱えるよう、メニューから画面を切り替え、注文、ポジション確認、口座照会が1画面で完結するようシンプルな設計になっている。

表示したチャート、レートはどちらも画面の大きさを変更できる。またPOP UP機能でウィンドウから切り離した表示もできるので、チャートの最大化が可能だ。

搭載しているテクニカル指標は「アドバンスドトレーダー」と変わらない。一つのチャートに表示できる最大数も同様で、高度な分析もできる。

注文の成立や経済指標の発表時間が近いことを知らせてくれるサウンド通知機能には、オリジナルサウンドが用意されている。LIGHT FXのイメージキャラクターを務める女優の「のん」さんの声で通知を受けられるユニークな設定も可能だ。

スマホアプリ版の「LIGHT FXアプリ」も用意されており、いずれのツールでもテクニカルチャートを表示させることが可能となっている。利用できるテクニカル指標は全8種類で、基本的な分析機能を有している。

水平ラインやトレンドラインといったチャート分析に利用する描画機能も備わっていて、拡大鏡機能によりズームアップできるため、的確な描画が可能だ。

またチャート画面は横画面対応なのでスマホでも大きく表示でき、細かなチャート分析に事欠かない設定となっている。横画面チャートから新規成行注文できるため、素早い値動きにもスムーズに対応できる。

さらに、反対方向の建玉を同時に保有する「両建て」機能をOFFに設定すれば、保有建玉の決済注文と新規注文を同時に発注できる。

例えば、買い建玉を5万通貨保有しているとする。「両建て」機能をOFFにし、10万通貨の売り注文を発注すると、保有していた買い建玉5万通貨の決済注文と新規5万通貨の売り注文の同時発注となる。

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LIGHT FXのクチコミ(口コミ)・評判は?

チャートへの書き込みが簡単、レート一覧が見やすい

評判・クチコミ

★★★★★5点

30代・男性
スマホアプリがすごく使いやすく機能も充実していて重宝しています。
良い点
・レート一覧が見やすい。特に「前日比」の部分が他社より大きく見やすいです。全体の強弱を把握するのに適しています。
・チャートへの書き込みが簡単。よくフィボナッチを書き込んでいるのですが、他社の場合、実装されておらず、時にはトレンドラインのみでチャネルラインもかけない場合があります。その点、このアプリでは、フィボナッチ、トレンドライン、チャネルライン、水平、垂直など、充実しています。
・マーケット情報をスワイプでサクサク見れるのは助かります。いちいち画面を戻って情報を選びなおさないといけないところもあるので……
・通貨強弱、ヒートマップ、ポジションブックなどここまで搭載しているものは、すごく珍しいと思います。
悪い点
・知らぬ間にログアウトしていて、マーケット情報を見ようとしたらログイン画面に飛ばされること。

サブで時々使うのにちょうどよい

評判・クチコミ

★★★★4点

40代・女性
LIGHT FXは、サブで時々使うのにちょうどよい会社です。FX バイナリーオプション、システム取引(自動売買)の三つが同時に使えるのがメリットです。簡単な操作画面なのですぐに慣れることができ、取引開始までスピーディーに進められます。初心者の方でも分かりやすいシンプルなシステムです。画面を切り替えて3つの取引を同時に進められるでとても便利です。全体的にはよいのですが、システムメンテナンス時間が長いのがデメリットです。

板が厚く約定率が高い点が最大のポイント

評判・クチコミ

★★★★4点

30代・男性
板が厚く約定率が高い点が同社FXの最大のポイントです。実際にボラティリティの高まる局面でも約定拒否となることはなく加えて売買スプレッドが大きく上乗せされることもないので安心して大きなロットでの保有ができます。加えて一時的なキャンペーンレートなどに頼ることなく、割安なレートを提示してくれるのは大変良いです。なお、意見の異なる各アナリストからのニュースやマーケット情報も毎日更新されるのは大変便利です。敢えてあげるとすると新興国FXに関しては若干売買スプレッドの面やスワップポイントで業界最安値とは水を開けられている水準と感じます。また、チャート分析ツールにおきましては無難なものは揃っておりますが自身の経験に基づいてアレンジを効かせるような設定がないため、分析に関しては他社の無料ツールを使っています。なお、一定以上の売買がなければディレイ無しの板が見られない点も不便と感じます。

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