SBI FXトレードの評判・口コミ|キャンペーン・口座開設方法を解説

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【結論】SBI FXトレードはどのような人におすすめなのか

東証一部上場企業であるSBIホールディングスは、証券や銀行、保険や住宅など、様々な金融サービスを提供している。

安定企業であるSBIホールディングスが提供するサービスであるSBI FXトレードは、FX取引が初心者の方でも安心して利用できるFXサービスの一つと言えるだろう。

しかし、SBI FXトレードは取引量に応じてスプレッドが広くなることから、取引量が多い経験者には向いてないと考えられる。

また、取引ツールが使いにくいという声も少なからず見られた。

ただし、口座開設費用や口座維持費用など、様々な手数料が無料な点や、少額から取引できる点などもFX取引が初心者の方にとっては大きなポイントだ。

不慣れな取引でできるだけ損をしたくないという初心者の心理にも配慮しており、FXを始めたいけどいきなり大きな金額で取引をすることに抵抗がある人におすすめできるFX会社と言えるだろう。

SBI FXトレードを実際に利用している人の評判・口コミ

実際にSBI FXトレードを利用している人がSBI FXトレードが提供するサービスに対してどのような感想を抱いているのか、気になっている方も多いのではないだろうか?

ここからは、SBI FXトレードを利用している方々の口コミを紹介する。SBI FXトレードの導入を検討している方は、ぜひ最後まで目を通してから口座開設をするか判断してほしい。

良い評判・口コミ

まずはSBI FXトレードを利用している人の良い声から順に紹介する。

少額から始められる

1通貨単位で取引できるので、新興国などの投資が勉強として気軽にできます。

★★★☆☆3.9点
(30代・女性)

小額からできるし手数料が安く使いので取引がしやすいです。

★★★☆☆3.7点
(30代・男性)

最小取引単位が1通貨単位からとなっており、気軽に取引できる点はSBI FXトレードの魅力の一つだ。

「現在多くのFX会社の最小取引単位が1000通貨となっているのに対し、SBI FXトレードの最小取引単位は1通貨と大幅に少額から取引が可能だ。

具体的には、1ドル=100円の場合約4円の証拠金で実際の口座取引ができる。約定力を含めた本番の取引環境を低いリスクで体感できるので、とくに初心者にとっては安心だ。

手数料が無料

初心者でも使いやすいだけでなく、取引手数料が無料というところが魅力的である。

★★★★☆4.0点
(40代・男性)

様々な手数料が無料である点も、SBI FXトレードの大きなメリットだと言える。具体的には、取引手数料、出金手数料、クイック入金手数料、口座開設費用、口座維持費用、ロスカット手数料などがすべて無料となっている。

FX取引を行う際は、元手となる資金が必要だ。取引にかかるコストはできるだけ少なくして、取引資金に回したいと感じているユーザーも決して少なくないだろう。

その点、各種手数料が無料であるSBI FXトレードは、そのようなユーザーに対してもきちんと配慮している点が良い評判に繋がっている。

経営状況が安定している

経営状況が安定していて信頼できるところがよいと感じました。

★★★★☆4.1点
(30代・女性)

SBI FXトレードは、SBI FXトレード株式会社が経営母体となっている。SBI FXトレード株式会社は東証一部上場企業であるSBIホールディングスに所属する企業であり、安定した経営を行っている。

そもそもFX取引には一定のリスクがあることから、利用するFX会社はできるだけ経営基盤が安定しているところを選択する方が望ましいと言える。

安定した経営を行っているSBI FXトレードだからこそ、集中して取引に臨めるようになるのだ。

またFX会社には「信託保全」という、万が一FX会社が破綻した場合でも顧客資産を保全するシステムがある。

日本の場合全額が補償される仕組みとなっているため、経営基盤に大きく注意を払わなくてもある程度安定した経営ができていれば資金の返還は問題ないという認識でいいだろう。

悪い評判・口コミ

続いて悪い評判を見ていこう。SBI FXトレードを利用している人の声として「取引ツールが使いにくい」「自動売買ができない」「デモトレードがない」などの意見が見られた。

取引ツールが使いにくい

取引ツールが独自すぎて使いづらいです。慣れるまで時間がかかってしまった。

★★★☆☆3.7点
(30代・男性)

取引ツールの機能があまり充実していないところが不満点です。

★★★☆☆3.5点
(40代・女性)

SBI FXトレードには、PC版の取引システムを始め、プロの為替ディーラーが監修したスマホアプリなど複数の取引ツールが用意されている。

しかし、ツールによっては搭載されている機能が複雑でわかりにくいという声も見られた。

サービスのメンテナンスを行っているものの、アプリの動作不良などもたまに見られるなどといった点はメリットの一つとなりそうだ。

自動売買ができない

自動売買ができないところが良くないと思います。あと注文の際のタイムラグが起こりやすいです。

★★★☆☆3.4点
(40代・男性)

自動売買やデモトレードがない点がデメリットに感じました。

★★★☆☆3.6点
(30代・男性)

多くのFX会社は自動売買機能を搭載しているのに対し、SBI FXトレードは自動売買機能がない。

一定のルールに従って自動的に取引を行う自動売買ができないのは、SBI FXトレードのデメリットと言える。

ただし、そもそも自動売買機能を使用して取引するつもりがないのであれば、とくに気にする必要はないだろう。

デモトレードがない

デモトレがなく練習ができないので、いきなり本番環境でトレードすることになる。

★★★☆☆3.6点
(30代・男性)

SBI FXトレードにはデモトレードが用意されていない。確かに実際の資金を投入せずに取引できるデモトレードがないことに関して、不満に感じる方もいるだろう。

しかしSBI FXトレードの最小取引単位は1通貨であり、小額から取引ができるといった特徴がある。

実際の資金を投入することになるが、練習と称して小額から取引をする方がより実践の感覚を掴むことができる。

メリット

  • スプレッドが狭い
  • 少額から取引ができる(1通貨単位から可能)
  • 取引ツールが豊富

SBI FXトレードのスプレッドは、それぞれの通貨ペアにおける取引量に応じて設定されている。例えば取引数量が1〜1,000の場合の代表的な通貨ペアにおけるスプレッドは以下の通りである。

米ドル/円
(USD/JPY)
0.09銭
ユーロ/円
(EUR/JPY)
0.30銭
豪ドル/円
(AUD/JPY)
0.38銭

また、SBI FXトレードは米ドル/円であれば1ドルから、ユーロ/円なら1ユーロから取引できる。最小取引単位で気軽に取引することができるため、取引に慣れてない人でも安心して参加できるだろう。

さらにSBI FXトレードではプライスボードを搭載した取引ソフトやダウンロードがいらない取引サイト、スマートフォン専用の取引アプリなど多彩な取引ツールが用意されている。

初心者だけでなく、中上級者でも十分満足できるツールが利用できる点は、SBI FXトレードの大きなメリットとなるだろう。

ただし、ツールがプロ使用でわかりにくく、初心者には使いにくいといった声が一部あることは留意しておくべき点と言える。

デメリット

  • 取引量に応じてスプレッドが広がる(取引量が多い時はスプレッドが広い)
  • 自動売買ができない(システムトレードに対応していない)
  • サポートが手薄(受付時間が短い)

SBI FXトレードの特徴として、取引量に応じてスプレッド設定されている。取引量が少ない場合はスプレッドは狭いものの、取引量が多い場合はスプレッドが広く設定されている。

取引量別のSBI FXトレードのスプレッドは、以下の通りだ。

通貨ペア ドル円
(USD/JPY)
ユーロ円
(EUR/JPY)
ポンド円
(GBP/JPY)
1~1,000 0.09銭 0.30銭 0.69銭
1,001~
1,000,000
0.19銭 0.40銭 0.90銭
1,000,001~
3,000,000
0.20銭 0.50銭 1.00銭
3,000,001~
10,000,000
0.80銭 1.70銭 2.70銭

また、 SBI FXトレードは自動売買(システムトレード)に対応していないデメリットもある。

3つ目のデメリットとしてSBI FXトレードの電話での問い合わせ受付時間は月曜から金曜日までの午前9時〜午後5時までとなっており、夜間や土日祝日の対応はしていない。

AIチャットは24時間応答しているものの、サポートセンターの対応時間は他のFX会社と比較すると短いという印象だ。

デメリットを補うには

SBI FXトレードのデメリットを補うために、他社のFX取引システムを利用する方法もある。

他のFX会社の場合、自動売買システムが用意されいてるところや、電話サポートが24時間対応しているところ、スプレッドが取引量に左右されず固定されているところも多数存在する。

このような会社を上手に活用し、SBI FXトレードのデメリットを補いながら取引を進めるといいだろう。
SBI FXトレードが抱えるデメリットを有していないおすすめのFX会社をいくつか紹介する。

LION FX

LION FXは、株式会社ヒロセ通商が運営するFXサービスである。

スプレッドが原則固定されていたり、サポート窓口が24時間対応したりしている点など、SBI FXトレードのデメリットを補うことができるサービスが用意されている。

ただしLION FXは自動売買システムは用意されていない。

みんなのFX

トレイダーズ証券が運営する「みんなのFX」には、自動売買システム「みんなのシストレ」が用意されている。

みんなのFXで実際に取引しているトレーダーの取引を元にして24時間自動売買ができるシステムだ。

さらにみんなのFXのスプレッドは固定されている点も安心できる。サポートは24時間対応ではないが、平日午前7時〜午後10時までと、SBI FXトレードよりも長い時間対応してる点にも注目だ。

SBI FXトレードの詳細まとめ

出典:SBI FXトレード

ここからは、SBI FXトレードが提供するサービスの詳細について見ていこう。

スプレッド

SBI FXトレードには、合計34の通貨ペアが用意されているが、それぞれの通貨において注文数量に応じてスプレッドが設定されており、注文数量が1〜1,000の場合のスプレッドは業界最狭水準となっている。

具体的なSBI FXトレードの注文数量には、以下の4つのレンジが設定されており、それぞれの注文数量に応じてスプレッドが用意されているのが特徴だ。

  • 1〜1,000
  • 1,001〜1,000,000
  • 1,000,001〜3,000,000
  • 3,000,001〜10,000,000
米ドル/円
(USD/JPY)
1~1,000 1,001~10万 10万1~300万 300万1~1,000万
ユーロ/円
(EUR/JPY)
0.09銭 0.19銭 0.20銭 0.80銭
ユーロ/円
(EUR/JPY)
0.30銭 0.40銭 0.50銭 1.70銭
ポンド/円
(GBP/JPY)
0.69銭 0.90銭 1.00銭 2.70銭
豪ドル/円
(AUD/JPY)
0.38銭 0.58銭 0.58銭 1.28銭
 NZドル/円
(NZD/JPY)
0.9銭 1.10銭 1.20銭 3.00銭

※スプレッドは最頻値

手数料

取引を行う際の各種手数料が無料となっている点もSBI FXトレードの特徴のひとつだ。

具体的には、取引手数料やクイック入金手数料、ロスカット手数料、出金手数料、口座開設手数料、口座維持手数料、これらの手数料がすべて無料となっている。

取り扱い通貨

SBI FXトレードの取り扱い通貨ペア数は、業界トップクラスの34通貨ペアとなっている。具体的な取扱通貨ペアは、以下の通りだ。

米ドル/円
USD/JPY
ユーロ/米ドル
EUR/USD
ユーロ/円
EUR/JPY
ポンド/米ドル
GBP/USD
豪ドル/円
AUD/JPY
AUD/USD
豪ドル/米ドル
NZドル/円
NZD/JPY
NZドル/米ドル
NZD/USD
カナダドル/円
CAD/JPY
米ドル/カナダドル
USD/CAD
スイスフラン/円
CHF/JPY
米ドル/スイスフラン
USD/CHF
南アフリカランド/円
ZAR/JPY
米ドル/中国人民元
USD/CNH
トルコリラ/円
TRY/JPY
EUR/GBP
ユーロ/ポンド
中国人民元/円
CNH/JPY
EUR/AUD
ユーロ/豪ドル
韓国ウォン/円
KRW/JPY
ユーロ/NZドル
EUR/NZD
香港ドル/円
HKD/JPY
ユーロ/スイスフラン
EUR/CHF
ロシアルーブル/円
RUB//JPY
GBP/AUD
ポンド/豪ドル
ブラジルレアル/円
BRL/JPY
ポンド/スイスフラン
GBP/CHF
ポーランドズロチ/円
PLN/JPY
豪ドル/NZドル
AUD/NZD
スウェーデンクローナ/円
SEK/JPY
豪ドル/スイスフラン
AUD/CHF
ノルウェークローネ/円
NOK/JPY
メキシコペソ/円
MXN/JPY
シンガポールドル/円
SGD/JPY

取引ツール

SBI FXトレードには、以下の4つの取引ツールが用意されている。いずれのツールも初心者からプロまで満足できる高性能なツールとして定評がある。

それぞれのツールの特徴について紹介するので、使用する際の参考にして欲しい。

リッチクライアント版取引ソフト

出典:SBI FXトレード

インストール型の取引ツールであり、Windowsに対応している。マルチモニターにも対応しており、プライスボードを利用した素早い取引が可能だ。

WEB版取引サイト

出典:SBI FXトレード

ホームページから簡単にログインして利用できる取引ツール。WindowsやMac、各種タブレットでも使用可能だ。

新スマートフォン取引アプリ

出典:SBI FXトレード

一画面に必要な機能をすべて搭載しており、スムーズな取引が可能だ。ライン描画機能やワンタップ発注機能なども搭載しているため、外出先でも安心して取引することができる。

スマートフォン取引アプリ

出典:SBI FXトレード

創業当社から提供している、SBI FXトレードの主力取引ツールだ。高機能なチャートが特徴的であり、ワンタップで発注することが可能。iPhone、Androidそれぞれに対応しており、各種タブレットでも使用できる。

情報配信

SBI FXトレードでは、デイリーレポートとして日本市場、海外市場の為替動向を毎日配信している。

さらに通貨別の売買データや週間マーケット展望、経済指標の予想など積極的に情報配信を行っており、ユーザーの取引における重要な情報源となっている。

SBI FXトレードの口座開設の流れ

SBI FXトレードの口座開設の流れは次の通りである。

  1. 口座開設申込用URL発行と必要事項の入力
  2. マイナンバー通知書類と本人確認書類の提出
  3. 審査
  4. 口座開設完了
  5. 入金
  6. 取引開始

口座開設申込用URL発行と必要事項の入力

「口座開設申込」からメールアドレスを入力する。入力したアドレス宛に口座開設申込URLが届くので、契約締結前交付書面などの確認、必要項目の入力を行う。

マイナンバー通知書類と本人確認書類の提出

本人確認方法は4つから選択可能である。提出方法によって必要な書類や点数が異なる。

使用できる本人確認書類は次の通りである。

  • 運転免許証
  • 健康保険証
  • 住民基本台帳カード
  • 住民票の写し
  • 印鑑登録証明書
  • 在留カード
  • 特別永住者証明書

マイナンバー通知書類は「個人番号カード」「個人番号付住民票」「通知カード」から選択する。

「スマホで撮影(オンライン本人確認)」の場合、スマホで顔と提出書類を撮影し提出する。

書類の組み合わせは「個人番号カード」「通知カード+運転免許証」「通知カード+住民基本台帳カード」「通知カード+在留カード」「通知カード+特別永住者証明書」の5通りとなっている。

「アップロード」の場合、申し込み時に書類をアップロードし、提出する。申込完了後に再度アップロード画面を開くことはできないため、その場合は「メール」または「郵送」で提出する。

「メール」の場合、件名に「本人確認書類」と入力し、下記アドレスへ送信する。

  • info2-sbifxt@sbifxt.co.jp

「郵送」の場合、マイナンバー通知書類と本人確認書類をコピーして下記住所へ郵送する。

  • 〒106-6021 東京都港区六本木 1-6-1 泉ガーデンタワー SBI FXトレード株式会社 口座開設係

「アップロード」「メール」「郵送」の場合、書類の組み合わせは「個人番号カード+本人確認書類1点」「個人番号付住民票+本人確認書類1点」「通知カード+本人確認書類2点」の3通りとなっている。

審査

審査が行われる。

口座開設完了

「スマホで撮影」で書類を提出した場合、口座開設が完了後「口座開設完了メール」と取引に必要なログインID・パスワード設定URLなどが記載された「口座開設手続き完了のご案内」を閲覧できるURLが届く。

なお、閲覧期間が約10日となっているため、保存や印刷を行い書類を管理しておくとよい。

「アップロード」「メール」「郵送」で書類を提出した場合、口座開設が完了後「口座開設完了メール」が届く。後日、本人確認のため簡易書留郵便(転送不要)で取引に必要なログインID、パスワード設定などが記載された書類が届く。

配達時の不在などで書類を受け取れなかった場合は、不在通知票をもとに近くの郵便局へ問い合わせる。

入金

「クイック入金」または「振込入金」で入金を行う。

「クイック入金」は、ほぼリアルタイムで反映される。手順は次の通りである。

  1. 取引画面へログイン
  2. クイック入金ページを開き、入金額の入力と金融機関を選択
  3. 各金融機関にログイン後、入金の手続きを行う
  4. 再度取引画面へログインし、入金を確認

「振込入金」は、約1〜3時間で反映される。手順は次の通りである。

  1. 「振込口座情報」を確認する
  2. 金融機関の窓口、ATM、インターネットバンキングから「振込口座情報」の口座へ振込
  3. 取引画面へログインし、入金を確認

平日15時以降・土日祝の入金は翌営業日の反映となる。

取引開始

入金手続き完了後、取引開始となる。

SBI FXトレードのキャンペーン

SBI FXトレードでは、キャッシュバックなどのキャンペーンを実施している。

2021年9月 新規口座開設プログラム

出典:SBI FXトレード

口座開設+取引で最大50,000円キャッシュバックされる。

  • 新規口座開設期間:2021年9月1日~2021年9月30日
  • 取引期間:2021年9月1日6時00分~2021年10月30日5時30分

9月30日までにSBI FXトレードの公式ホームページから口座開設申込を行い新規口座開設後、取引口座へログインする。10月8日16時00分までにキャンペーン参加申込フォームからエントリーを行う。

10月30日5時30分までに、200万通貨以上の取引することがキャッシュバックの条件となっており、取引数量に応じてキャッシュバック金額が変動する。

取引数量 キャッシュバック金額
5,000万通貨以上 50,000円
3,000万通貨以上 30,000円
2,000万通貨以上 20,000円
1,000万通貨以上 10,000円
200万通貨以上 2,000円

なお、キャッシュバックは12月末を予定している。

新規口座開設したお客さま限定「500円入金特典」

出典:SBI FXトレード

FX取引の口座開設が完了後、初回ログインした全員に500円が入金される。

  • 開催中〜終了日未定

「口座開設完了メール」が届いた日の翌月の10日6時00分までに取引口座へログインすることが条件となっている。

初回ログインを確認後、2営業日以内に取引口座に入金される。

(画像:Shutterstock)

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