SBI VC Tradeの評判・口コミ

SBI VC Tradeの基本情報

取扱通貨数3
スマホ対応あり
取引方法現物取引
最低取引数量0.0001BTC
カスタマーサポート問い合わせフォーム/電話窓口

SBI VC Tradeは、2016年11月1日に設立されたSBI VCトレード株式会社が運営する仮想通貨取引所(関東財務局長 第00005号)。2020年2月14日現在、SBI VC Tradeでは3種類の仮想通貨を取り扱っている。

SBI VC Tradeのキャンペーン情報

SBI VC Tradeでは、2020年6月1日(月)より、新規の口座開設が完了されたお客さまにもれなく暗号資産XRPを50XRPプレゼントするキャンペーンを実施する。詳細については、公式HPの「キャンペーン」を参照のこと。

期間:2020年6月1日(月) ~ 2020年9月30日(水)

対象となるお客さま:上記期間内において新規に口座開設が完了した個人のお客さま
(満20歳以上80歳未満の方に限る)

特典内容:暗号資産XRPを50XRP(1,055円相当※)プレゼント
※2020年5月27日17:00時点の価格、1XRP=21.1円で換算

SBI VC Tradeの3つのメリット

SBI VC Tradeのメリットとしては、以下の3つが挙げられる。

1リアルタイムで日本円入金が可能

SBI VC Tradeでは、住信SBIネット銀行の即時決済サービスを利用しており、土日を含め、24時間リアルタイムで取引所に入金することができる。

2専用のスマホアプリがある

SBI VC Tradeでは、専用のスマホアプリが用意されている。

3電話によるカスタマーサポート

SBI VC Tradeでは、電話によるカスタマーサポート対応を行っている。

SBI VC Tradeの2つのデメリット

SBI VC Tradeのデメリットとしては、以下の2つが挙げられる。

1取扱仮想通貨の種類が少ない

SBI VC Tradeで取り扱っている仮想通貨は3種類であり、他の取引所の取扱通貨の種類と比べると、少ない水準となっている。

2レバレッジ取引ができない

SBI VC Tradeでは、レバレッジ取引を行うことができない。

3アプリがない

SBI VC Tradeでは、スマホアプリはリリースされておらず、ブラウザのみから利用することができる。

SBI VC Tradeの取扱通貨は3種類

SBI VC Tradeの取扱仮想通貨については、以下の通り。

BTC(ビットコイン)
BTC(ビットコイン)
XXRP(リップル)
XRP(リップル)
ETH(イーサリアム)
ETH(イーサリアム)

SBI VC Tradeの評判・口コミ

★★★★★:すごく良い

取り扱いのある仮想通貨の種類がやや少ない印象がありますが、その分、少数精鋭でじっくり集中して取り組みたい人に向いていると思います。キャッシュバックキャンペーンなどもこまめに実施されていて、好感が持てます。あと、運営元がしっかりしたところなので、信頼できる感じがすることもメリットだと思いました(20代・女性)

SBIVCは、SBIグループの取引所だけあって、他の仮想通貨取引所とは安心感が圧倒的に違います。スプレッドは高い方だと思いますが、北尾社長がSBIのスプレッドを日本一まで下げると言っているので、これからに期待しています。北尾社長はRipple社の取締役を務めているので、XRPに力を入れているように感じます。早くレンディングや仮想通貨FXやオプションなどもサービスも充実してほしいです。若干、スピード感がない会社のように感じますが、やはり安心感は日本一です(30代・女性)

★★★★:良い

幅広い金融サービスを提供しているSBIグループが運営しているサービスなので安心して利用できるのは嬉しかったです。現物取引の手数料と入金手数料が無料となっているので、よりお得に利用できるのはありがたいポイントでした。またコールドウォレットで通貨を管理しているので何段階にも渡って認証される仕組みでセキュリティー面も安心して利用する事ができました(20代・男性)

SBI VCトレードは、金融業界の最大手であるSBIグループが運営しているため安心感があります。また、往信SBIネット銀行を使うと出勤手数料が50円と安いところも気に入っているところです。手数料に関しては、他の金融機関の半額以下です(50代・男性)

SBIグループということで、それなりに安心できることもあって、取引を開始することにしました。セキュリティ面で安心できるというところが私としてはかなり重要な要素としてありました。このとき、すでに他の取引所に口座を持っていたのですが、住信SBIネット銀行との連携が可能というところに魅力を感じたので、選ぶことにしました。普段からSBI銀行を使っているということもありましたから、そうしたのです(30代・女性)

はっきり言うと、スプレッドが高いですが、とても使いやすいです。便利で振込手数料は無料です。また、これから色々と改良するのでしょうが、現段階では、ビットバンクの方が使いやすさでは上かもしれません。また、ちょっとトレードがしにくい画面かもしれません(30代・男性)

まず、あのSBIグループなので、やはり安心感があります。SBI証券は口座数ナンバーワンになったことで有名ですよね。セキュリティに不安があるところは使う気になれないし、その意味では、資金力のあるSBIは安心できます。 取扱通貨数は多いし、スプレッドも良心的です。SBI銀行との連携もしていて、銀行も持っている人はすごく便利です。とくに、入金が簡単にできて、ストレスなくトレードが開始できてすごく良かったです(20代・女性)

SBI VCトレードは、初心者に優しい取引所かと思います。そう思った点はいくつかあって、まずは見やすくて使いやすい点です。そして、セキュリティ面もしっかりとしており、安心して取引をすることが出来ます。1番良いなと思った点は、電話でのサポートがついているので、わからなくて困ってしまっても聞くことができるので安心です。電話サポートが無いところが増えている中で、こうして対応して教えてくれるところがあるというのはとても心強いです(20代・女性)

SBIVCトレードを利用していて良かったと感じたことは「スプレッドが狭い」ことです。他の仮想通貨取引所を利用していたのですが、スプレッドが広いと「多くの手数料を払わないといけない」ので、損した感じになります。しかし、SBIVCトレードでは、スプレッドが「業界最狭水準」であり、BTCなら「スプレッドが1.99%」で取引できます。なので、取引していても損した感じがしないようになったので、SBIVCトレードを利用して良かったなと感じています。あと、サポート体制がしっかりしており、対応も丁寧かつ親切です。わからないことがあれば、すぐに利用させてもらっています(30代・男性)

リップルとの相性が抜群です。母体のSBIグループがリップルの支援を行っているため、リップルの手数料の安さやスプレッドの狭さがとても魅力的な取引所と言えます。国内でリップルを軸に取引をするのであれば、おすすめしたい取引所です(40代・男性)

SBIグループが運営しているという安心感で登録しました。まず、この取引所を利用するなら、口座は住信SBIネット銀行一択な感じです。出金手数料が50円になるのがうれしいです。また、他の仮想通貨取引所に比べてスプレッドが低いのも理想的です。ただ、取り扱い通貨が3種類だけなので、取引できる幅は少ないとは思います。また、アプリができていません。サクッと短期トレードしたい人には向いていないかもしれません。今後の改善に期待している感じです(40代・男性)

★★★:普通

大手金融グループのSBIグループ傘下であり、資金面での信頼感は、国内でも指折りです。SBI VCトレードのCEOである北尾吉孝氏は、SBIホールディングスのCEOも兼ねており、仮想通貨に強い思い入れを持っている方としても有名です。北尾CEOがリップル押しなので、サイトや取引ツールがXRPファーストで作られている点が特徴的です。他の取引所では、いろいろな説明がBTCから始まるのに、SBI VCトレードではXRPから始まります。 取り扱い通貨をXRP/BTC/ETHの3種に絞り、仮想通貨の出金にはハードウォレットを使用するなど、リスクを嫌った手堅さが印象的です。そのぶん、使いづらい面はありますが、大きな取引をするなら選択肢に入れたい取引所です(50代・男性)

SBIグループが運営しているため、セキュリティの安心感やシステムの安定性はあります。往信SBIネット銀行を使用した場合には、出金手数料が50円と格安ですし、取引手数料や入金手数料は無料です。サイトの画面はシンプルで見やすいです。デメリットに感じる部分は、取引通貨が少ないというところかなと思います(40代・男性)

SBIグループということで、セキュリティ面では他の取引所よりもかなりしっかりとしている印象です。それが信頼感にもつながっていますが、現段階で残念ながら取扱いの通貨が少ないようですので利用の範囲が狭いです(30代・男性)

主婦でも簡単にトレードで仮想通貨取引できて、とてもうまく活用ができました。そしてセキュリティもしっかりしていて、スプレッドも取引スムーズでとても安心して初心者も手軽に利用が可能です。また、仮想通貨の説明も詳しくて自分が利用したい仮想通貨うまくえらべるのは便利でした(30代・男性)

現物取引の取引所と販売所のみがあるため、レバレッジ取引とかはできないようになっておりますが、法定通貨入出金手数料はかかりますが、それ以外の手数料は全て無料となっているので助かるポイントの一つになっています。国内大手金融機関のSBIグループが運営しているのでセキュリティも万全であり、サポート体制も整っているので安心できる部分はかなりあります。また、住信SBIネット銀行とのシームレスな連携ができつつ、XRPを活用したエコシステム構築されているので満足のいく取引ができるようになっているのも魅力的なところであります。取扱通貨が少ないという部分がネックになっていますが、現物取引をしていきたい方とか現物取引専門の人にはおすすめしたいところであります(30代・旦男性)

トレード画面が見やすく、レスポンスも速いので初心者の方にはおすすめできますが、取り扱い通貨が3つしかないため、他の通貨を買いたい時は他のサービスを使わないといけないので二度手間になってしまいます。ビットコインだけやりたいというような方にはお勧めできます(30代・男性)

VCTRADE(SBI VCトレード)はSBIグループが運営してるっていうのがポイントですかね。国内大手の金融機関ですし、住信SBIネット銀行との連携がシームレスで良い感じです。対応している銀行が住信SBIネット銀行だけになってしまうのは難点ですが、大勢の顧客を抱えているだけあってセキュリティ面は安心できます。ただ、取り扱い通貨は少ないかなぁと思いますね。あと、レバレッジできないのと、レンディングがないのはどうなんでしょうね。今年からという情報だった気がしますが(30代・男性)

SBI VC Tradeの手数料

SBI VC Tradeの手数料については、公式HP内の「手数料」を参照のこと。

SBI VC Tradeはレバレッジ取引が不可能

SBI VC Tradeでは、レバレッジ取引を行うことができない点に留意する必要がある。

SBI VC Tradeの取引ツール/スマホアプリ

SBI VC Tradeでは、「TradingView」と呼ばれる高機能チャートツールを採用している。また、SBI VC Tradeが提供する板形式の仮想通貨取引所「SBI VCTRADE Pro」が搭載しているNASDAQマッチングエンジンは、約定処理能力が高いことで知られる。また、スマホアプリはリリースされておらず、ブラウザのみから利用することができる。

SBI VC Tradeのセキュリティ

SBI VC Tradeのセキュリティ対応については、公式HP内の「セキュリティ」から確認することができる。

SBI VC Tradeの口座開設

SBI VC Tradeの口座開設はこちらから。

SBI VC Trade

写真:SBI VC Trade 公式サイト