仮想通貨/ビットコイン投資は儲かるのか?仕組みとリスクを徹底解説【2022年最新版】

(公開日:

新たな投資対象として仮想通貨は注目を集めているが、その代表格ともいえるのがビットコイン(Bitcoin)だ。世界共通で両替の必要がないなど利便性が高い反面、ハッキングによる流出や暴落・暴騰のイメージがつきまとう。ビットコインへの投資は儲かるのだろうか。

そもそもビットコインとは

ビットコインは、インターネット上の通貨である仮想通貨の1つだ。ネット上の通貨であるため国境は関係なく、世界中のどこでも利用できる。

物やサービスの対価として使用できる一方、価格の変動が大きいことから金融商品として投資している人が多い。

ビットコインをもっと知るためのQ&A

ビットコインの概要は以下の通りだ。

ビットコインが誕生したのはいつ?

ビットコインは2008年10月に、ネット上に公開されたある論文がきっかけとなって誕生した。

ビットコインを誕生させたのは誰?

その論文を公開したのはサトシ・ナカモトという人物で、素性は明らかにされていない。論文に賛同した有志の開発者がソフトウェアやネットワークをつくり上げ、2009年には運用が始まった。

ビットコインの仕組みは?

通常の通貨は中央銀行が発行し、通貨価値の安定を図っているが、ビットコインにはこうした中央銀行が存在しない。

「通貨の偽造」にあたるビットコインの改ざんや不正が行われないよう、ブロックチェーンと呼ばれる技術が用いられている。

ブロックチェーンは多数の参加者間で同一のデータを分散して保持し、データの破壊や改ざんを困難にする仕組みだ。

ビットコインと仮想通貨はイコールじゃないの?

仮想通貨にはさまざまな種類があり、ビットコインは数ある仮想通貨の1つだ。

ビットコインを手に入れる方法は?

ビットコインは、仮想通貨の取引所や販売所で売買できる。取引所ではビットコインの買い手と売り手が存在し、価格や数量といった双方の注文条件が一致したときに取引が成立する。

販売所は外貨の両替のイメージに近く、日本円を用意して希望の数量を指定すればビットコインを購入できる。

マイニングもビットコインの入手方法の1つだ。マイニングについては次章で説明する。

暗号資産(仮想通貨)取引所比較一覧

取引所名 銘柄数 手数料(BTC) スマートフォン対応
GMOコイン 銘柄数22種類 手数料(BTC)取引所-0.01%〜0.05%/販売所:スプレッド スマホ対応複雑な注文機能を備えた高機能なアプリ
Huobi Japan 銘柄数22種類 手数料(BTC)メイカー:0.008~0.100%/テイカー:0.024~0.100% スマホ対応公式アプリあり
DMM Bitcoin 銘柄数20種類 手数料(BTC)販売所:スプレッド スマホ対応初心者向け「STモード」と豊富な機能の「EXモード」が選べる
Coincheck 銘柄数19種類 手数料(BTC)取引所:0% スマホ対応投資初心者でも見やすく分かりやすい優れたUI/UX
FTX Japan 銘柄数18種類 手数料(BTC)現物取引、その他各種手数料が無料 スマホ対応公式アプリあり
bitbank 銘柄数16種類 手数料(BTC)入金手数料 スマホ対応公式アプリあり
bitFlyer 銘柄数15種類 手数料(BTC)取引所:0.01〜0.15%/販売所:スプレット スマホ対応スマホアプリでビットコインFXも取引可能
Kraken 銘柄数13種類 手数料(BTC)取引所:0~0.26%/販売所:1.5% スマホ対応公式アプリあり
SBI VC トレード 銘柄数7種類 手数料(BTC)入金手数料 スマホ対応ブラウザ対応
DeCurret 銘柄数7種類 手数料(BTC)スプレッド、出金手数料 スマホ対応公式アプリあり
BITPoint 銘柄数6種類 手数料(BTC)法定通貨の入出金手数料 スマホ対応MT4、公式アプリあり
FXcoin 銘柄数4種類 手数料(BTC)入出金手数料 スマートフォン対応公式アプリあり
Coinbase 銘柄数5種類 手数料(BTC)取引所:1.99% スマホ対応公式アプリあり
更新日:2022/7/14

仮想通貨・ビットコインで儲かる仕組み

ビットコインで儲かる仕組みは、以下の3パターンがある。

利益が出るパターン1:売買差益を狙う

1つ目は、ビットコインの売買差益だ。

例えば、1BTC(BTCはビットコインの通貨単位)が300万円のとき、1BTCを300万円で購入し、320万円に上昇したタイミングで売ると、20万円の利益を得られる。

ビットコインの売買には手数料がかかり、金額は取引所や販売所によってさまざまだ。手数料を無料としているケースもあるが、その場合は通常スプレッドが生じる。

スプレッドは売り値と買い値の差のことで、ある時点でビットコインを売れる価格と買える価格が異なる場合がある。これは外貨の両替などでもみられることで、実質的には手数料といえる。

利益が出るパターン2:マイニング

ビットコインには中央銀行が存在しないため、第三者が管理しなければならない。マイニングとは、第三者がネットワークを利用してビットコイン取引の承認・確認を行う作業で、取引台帳の役割を担うブロックチェーンに取引を追記していく。

このマイニングに対して、報酬としてビットコインが支払われる

利益が出るパターン3:レンディング

ビットコインのレンディングとは、保有しているビットコインを貸し出して、返却時に利息を得ることだ。ビットコインのレンディングの金利は銀行より高く設定されているが、価格変動によっては利息を得ても損をする可能性があり、メリット・デメリットがある。

売買差益を狙う場合のおすすめ仮想通貨

売買差益を狙える仮想通貨を紹介する。

ビットコイン(BTC)

ビットコインは言わずと知れた仮想通貨の代表格で、時価総額は仮想通貨の中でも最大だ。

イーサリアム(ETH)

イーサリアムはビットコインに次いで時価総額の大きい仮想通貨で、厳密にはイーサリアムは分散型アプリケーションのプラットフォームを指す。このプラットフォーム内で使用されているのが仮想通貨イーサで、日本ではどちらもイーサリアムと呼称するのが一般的だ。

リップル(XRP)

リップルは、アメリカのリップル社が開発した国際決済・送金システムの中で利用されている仮想通貨で、その管理・運営は同社が行っている。

リップル社が仮想通貨を管理しているため、ビットコインなどでみられるブロックチェーンは使われておらず、同社独自の分散型台帳管理システムを採用している。

ベーシックアテンショントークン(BAT)

ベーシックアテンショントークンはBrave Software社が開発した仮想通貨で、同社が手がけるWebブラウザ「Brave」の中で活用されている。

発行上限は15億BATで、すでに上限に達している。

クアンタム(QTUM)

クアンタムは2016年12月に公開された仮想通貨で、ビットコインとイーサリアムの長所を兼ね備えている

ビットコインで用いられているUTXOという仕組みは高い匿名性を実現し、イーサリアムのスマートコントラクト機能は契約を自動的に実行する仕組みだ。

クアンタムはUTXOとスマートコントラクト機能の両方を備えている。

シンボル(XYM)

シンボルは仮想通貨ネムのアップグレード版だ。ネムは日本で知名度が高い仮想通貨で、2018年のコインチェック事件で流出したことでも知られる。

シンボルの特徴は取引の処理速度が速く、セキュリティー面が大幅に強化された点だ。

ステラルーメン(XLM)

ステラルーメンはリップルの開発者の1人が中心となってつくった仮想通貨で、個人間の海外送金用のプラットフォームとして設立されたステラの中で使用されている。

ステラルーメンは決済速度が高速で、手数料が安いのが特徴だ。

オーエムジー(OMG)

オーエムジーは、イーサリアムを基盤に開発されたOMG Network上で使用されている仮想通貨だ。

OMG Networkはイーサリアムと比べて処理速度が速く、取引手数料も安い。2021年に価格が約4倍上昇した人気の仮想通貨だ。

ビットコインキャッシュ(BCH)

仮想通貨の世界では、ルールを変更し、従来のものと互換性のない新たな仮想通貨を生み出すことをハードフォークという。

ビットコインキャッシュはビットコインからハードフォークして誕生した仮想通貨で、ビットコイン需要の急増により送金遅延や手数料の高騰が起きたことから生まれた。

仮想通貨1か月6か月年初来1年
ビットコイン+16.73%-28.52%-42.35%-30.74%
イーサリアム+55.44%-27.07%-47.92%-18.94%
リップル+15.31%-26.97%-46.76%-36.34%
ベーシックアテンショントークン+1.50%-44.77%-62.47%-23.83%
クアンタム+53.92%-28.52%-51.50%-45.47%
シンボル+12.41%-62.63%-64.51%-43.65%
ステラルーメン+3.82%-30.79%-50.04%-49.06%
オーエムジー+20.42%-47.62%-57.00%-38.10%
ビットコインキャッシュ+39.22%-40.54%-61.88%-67.40%
各仮想通貨の騰落率(2022年7月末時点)

現物取引とレバレッジ取引

ビットコインの売買には、現物取引とレバレッジ取引がある。

現物取引とは?

現物取引とは、実際にビットコインを売ったり買ったりすることだ。

レバレッジ取引とは?

一方、レバレッジ取引は手持ち資金の額以上の取引が可能になる取引で、例えばレバレッジ率が最大2倍の仮想通貨取引所だと、100万円の資金で200万円分のビットコインを購入できる。レバレッジは大きなリターンを狙えるが、場合によっては大きな損失にもつながるため、レバレッジ取引には余剰資金を使ったり、最初は少額でトライしたりと、リスクを適切にコントロールすることが重要となる。

またレバレッジ取引では、ビットコインの価格が下がると予想したときは、売りから始めることも可能であることが多く、価格が下がった段階で買い戻せば利益を得られる。

短期投資と長期投資

ビットコイン投資には短期で売買を終える手法と、長期でポジションをとり続ける手法の両方がある。

短期投資の手法

短期投資の手法として代表的なのがデイトレードとスキャルピングだ。

デイトレードは1日のうちに取引を完結させる手法で、スキャルピングはその期間が数秒から数分とさらに短い。

短期間での取引は、長期投資と比べて大幅な値動きが期待しにくいが、その分多額の損失を回避しやすいメリットがある。

長期投資の手法

長期投資は数か月、場合によっては1年以上、買いの取引や売りの取引を手仕舞いしない取引手法で、大幅な値上がりや値下がりが狙えば、結果として大きな利益を得られることがある。

ビットコインは価格変動が大きい投資対象であるため、長期投資で手持ち資金を倍以上に増やすことも決して珍しいことではない。

テクニカル分析とファンダメンタル分析

ビットコインが値上がりするか値下がりするかを予想する上で、分析は欠かせない。代表的な2つの手法を紹介する。

テクニカル分析

テクニカル分析は、過去の値動きを示すチャートから今後の動きを予想する手法だ。値動きにはパターンがあり、現状のチャートからどのパターンが出現するかを予想するのがテクニカル分析だ。

テクニカル分析に経済に関する知識は必要なく、さまざまな分析ツールが用意されている。デメリットは突発的な事案に対応できない点や、パターン通りには必ずしも動かない点などがある。

ファンダメンタル分析

ファンダメンタル分析は、世界の景気動向や各国の金融政策などをもとに将来の価格を予想する分析手法だ。株式においては、企業の決算や株価収益率(PER)などを指標とする。

ビットコインでは、時価総額や出来高、マイニングの計算速度を表すハッシュレートなどに着目する分析手法がある。

ファンダメンタル分析は投資対象の本質的な価値を分析する手法で、短期投資には向かないとされている。

仮想通貨・ビットコインの価格の変動要因

ビットコインの価格が変動する要因としては、以下のものが考えられる。

需給関係的な側面

ビットコインの価格を決めるのは需要と供給のバランスだ。分かりやすく言うと、ある時点において、ビットコインを買いたい人(量)が売りたい人(量)より多ければビットコインの価格は上昇する。

反対に、ビットコインを売りたい人(量)が買いたい人(量)より多ければ、ビットコインの価格は下落する。

外的要因

ビットコインをめぐる外的要因も価格変動に影響する。

例えば、ビットコイン関連をめぐる規制に関し、ビットコインの信頼性を高めるような規制の変更が行われれば、ビットコインにポジティブなニュースと受けとめられ、価格を上昇させる要因になる。

一方、ハッキングによる仮想通貨の流出など、ビットコインをめぐる環境についてネガティブなニュースが伝わると、売り圧力が強まり、価格は下落する。

米国株との連動性

ビットコインと米国株との連動性を指摘する声もある。

米国の株式市場では、ダウ工業株30種平均、ハイテク株主体のナスダック総合指数、S&P500が主要3指数と考えられている。

近年、ビットコインの価格変動と主要3指数の動きについて、相関関係が強まっているという。

仮想通貨投資の注意点

ビットコインは価格変動の大きい投資対象であるだけに、リスク管理も重要だ。

リスクとリターンは対の関係

ビットコインの価格が上昇する局面でビットコインを保有していれば、手持ち資金を倍以上にすることは可能だ。

一方、価格下落局面でビットコインを購入し、そのまま保有し続ければ、大きな損失をこうむる。ビットコインに投資する際は、リターンとセットでリスクも考慮し、含み損が発生した場合は損失を確定させる損切りを行う必要もあるだろう。

余剰資金を使って投資する

ビットコイン投資を始めるときは、余剰資金を使うべきだ。生活資金を投じ、大きな損失を出せば、日常生活に支障をきたす。

生活資金でトレードすると、「利益を出さなければならない」との精神的プレッシャーから正常な判断ができなくなるおそれもある。余剰資金で、精神的な余裕を持って投資に臨むべきだ。

まずは少額から投資する

ビットコインに投資するときは余剰資金を使うとともに、少額から始めるべきだ。

ビットコインの仕組みを頭で理解していても、いざ本番となると思わぬミスをすることがある。最初はミスをしてもダメージが少なく済むよう少額から始め、操作などに慣れてきた段階で、投資額を増やしていくとよいだろう。

分散投資でリスクヘッジ

手持ち資金全額をビットコインに投じるのではなく、株式や(外国為替証拠金取引)なども組み合わせて、手持ち資産の投資先を分散させる手法も検討の価値がある。

投資対象が1種類だけだと、その金融商品が暴落したときに損失が直撃する。資金を分散投資していれば、1つの金融商品がマイナスでも他の金融商品がプラスでマイナス分を相殺できる可能性がある。分散投資はリスクヘッジの基本だ。

まずは国内取引所で口座開設

ビットコインに投資するときは、仮想通貨の取引所に口座を開設する必要がある。口座開設は日本国内の取引所で行い、海外の取引所は避けた方がよいだろう。

海外の取引所では、ハッキングによる資産の流出などが起きており、一定のリスクがある。

仮想通貨投資のメリット

ビットコイン投資は、他の金融商品と比べて、以下のメリットがある。

社会に根付けばさらに価格上昇も?

ビットコインの浸透度は国によってばらばらで、中米エルサルバドルはビットコインを法定通貨に採用するなど、新たな動きもみられる。

もっとも、日本でビットコインが浸透しているとはいえず、法制度の整備や利用場所の確保が必要だ。

こうしたビットコインをめぐる環境整備が進み、ビットコインが社会に定着していけば、さらなる価格の上昇も期待できる

ビットコイン取引は24時間365日可能

ビットコイン取引は24時間365日、いつでもリアルタイムで可能なことも特徴の1つだ。

通常の株式取引は平日の昼間に限られ、FXも原則として土日は取引できない。平日にトレードできない人にとっては、ビットコイン投資は数少ないチャンスの1つだ。

仮想通貨投資のデメリット

ビットコイン投資には以下のデメリットがある。

価格の変動が大きい

価格の変動が大きいことは、大きな利益を狙える反面、損失が大きくなるリスクも伴う。リスク管理を徹底し、場合によっては損切りを行うことも重要だ。

不確実性は株式などより高い

ビットコインは株式などと比べて不確実性が高いとされる。

中国では、政府がビットコインをはじめとする仮想通貨の全面禁止方針を打ち出している。今後の規制のあり方などは見通せない部分があり、新たな規制がビットコインの価格や流通に大きく影響する可能性もある。

仮想通貨・ビットコイン関連の知っておきたいニュース

以下、ビットコイン関連で注目のニュースを紹介する。

ウォルマートは独自の仮想通貨発行を準備

企業が独自の仮想通貨を発行する動きが出始めている。

米小売り大手のウォルマートは、独自の仮想通貨の発行について、商標登録申請している。巨大な仮想空間「メタバース」での商品提供を視野に入れた動きとみられている。

アフリカで仮想通貨の利用者急増

アフリカでは、仮想通貨の利用者が急増している。

2021年の1年間で利用者は25倍に増え、存在感を高めている。アフリカで利用されている仮想通貨取引の多くは国際送金で、インフレの進行や銀行サービスへのアクセスの悪さなどが背景にあるという。

マネックスグループ、コインチェックをナスダックに上場

マネックスグループは、仮想通貨交換業を展開している子会社のコインチェックを、米ナスダック市場に上場させる予定だ。

人材や技術が集まる米国に進出し、海外展開を強化する狙いがあるとみられている。

イーロン・マスク氏の動向でビットコイン価格乱高下

米電気自動車(EV)大手テスラのCEO(最高経営責任者)であるイーロン・マスク氏の仮想通貨をめぐる対応は、ビットコイン価格を乱高下させてきた。

テスラは2021年2月に15億ドル(当時約1,600億円)分のビットコインを購入したことを明らかにし、ビットコイン価格はその後の1か月で60%以上値上がりした。

マスク氏は2022年に入ってビットコインが値下がりする中、「ビットコインは売らない」と宣言していたが、5月にビットコインによるEV購入手続きの一時停止を発表すると、ビットコイン価格は10%以上下落した。

関連FAQ

どうすればビットコインで稼げる?

ビットコインで稼ぐ方法は主に3つある。売買差益、マイニング、レンディングの3つだ。

ビットコイン投資は危険?

ビットコインは価格の変動が大きく、多額の損失が生じる可能性もある。まずは少額から投資を始めるなど、リスク管理が必要だ。

ビットコイン投資にはどんな手法がある?

ビットコイン投資には大きく分けて短期投資と長期投資の2種類がある。短期投資は大きな値幅を狙いにくいが、その分、リスクは抑えられる。

ビットコインの価格はどうやって決まる?

ビットコインの価格は需給関係で決まる。買いたい人(量)が多ければ価格は上昇し、売りたい人(量)が多ければ価格は下落する。

ビットコイン価格はこれから上昇する?

今後のビットコインをめぐる規制の動向や社会への定着度によっては、上昇する可能性はある。

参考文献

ビットコインとは?Bitcoinの特徴・仕組み・歴史を解説|ビットポイント
https://www.bitpoint.co.jp/column/tips12/?cats_not_organic=true

コインチェックの仮想通貨不正流出、過去最大580億円|日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26231090X20C18A1MM8000/

ビットコインなぜ急落、米株との相関性も鮮明に – WSJ
https://jp.wsj.com/articles/bitcoins-selloff-driven-by-options-but-also-interest-rates-fed-policy-11638923018

「ビットコイン禁止令」中国が徹底排除にこだわるワケ
https://mainichi.jp/articles/20211209/k00/00m/020/247000c

ウォルマート、独自の仮想通貨とNFT発行へ-メタバースへ準備 – Bloomberg
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2022-01-16/R5TE2YT0G1KW01

仮想通貨、アフリカで利用者25倍 送金需要で底堅く| 日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB054MH0V00C22A4000000/

マネックスG、コインチェック上場へ 米国のSPACで|日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB2276N0S2A320C2000000/

イーロン・マスクが「ビットコインを売らない」宣言の理由 _ Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)
https://forbesjapan.com/articles/detail/46372

(画像:Shutterstock)

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